鬼ディランド  新館                                                                              KIDDY LAND

おこいのゲーム・映画・その他よろず落書き帳です。

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朝青龍が・・・・。

引退なんだそうで・・・・。
なんだかなぁ・・・。  


我儘横綱に振り回される相撲協会や親方衆が

普天間問題で某大国政府に物言えず空回りする
どっかの政府や大臣さん達みたいでした。

ほんと、なんだかなぁ。 


朝青龍さん、これからどうするんだろ・・・・・。
まぁ何するにしろ、
「元横綱、電撃プロレスデビュー!」
なーんて、スポーツ紙を賑わす事態だけは勘弁して欲しいです。
曙とか絡ませて色々考えだしそうですけど
悪いこと言わないから、やめといたほうがいいですよー。


北○の二の舞ですがな。 

アバター

アバター

昨年末に字幕版を、そして正月休みの最終日の昨日吹き替え版を観て参りました。
洋画はなるべく字幕版を観る様にしているのですが、

流石に3Dではちょっときつかったので。
「アバター」です。


正直、3D映画ってあまり好きではありません。
乗り物酔いしてるみたいだし、眼鏡はうっとうしいし。
何より物珍しさが先に立ってるみたいで・・・・。

でもこの作品はそれらを差し引いても観るに値する作品だと思います。

とにかく映像が美しい。  wa
飛び出す絵本的な3D映像から進化してリアルな奥行きを感じさせる映像に
より近づいてますねー。
物語の舞台となる惑星パンドラの魅力ある景観を効果的に表現していたと思います。

「観るのではない。そこにいるのだ。」って宣伝文句も
あながち伊達では無いかと。
キャメロン監督、よくぞここまで・・・って感じです。  ファイト


作品のストーリーはそんなに複雑な話ではありません。
未開の人達を力でねじ伏せようとする文明人達。
一方、未開の人達の世界に触れ、共感し、同胞に逆らってまでそれを守ろうとする人達。
話的には驚くような斬新な構成・・・ではありませんが、各キャラクター達が生き生きと描かれていて
ついつい見入ってしまう感じで進んで行きました。


キャストは主演のサム・ワシントン始めヒロインのゾーイ・サルダナ、スティーブン・ラング、ミシェル・ロドリゲス等々
各キャラクターに合った構成だったと思います。
私、ゾーイ・サルダナさん結構好きなんですよねー。
話の展開上素顔の演技が観られなかったのが一寸残念。

また、敵役のスティーブン・ラングさんが良かったですねー。
任務遂行の為に手段を問わない、力こそ全て的な軍人を見事に演じていたと思います。

そんな出演者の中においてヤッパリ存在感有ったのがシガニー・ウィーバーですかねー。
(この人見てると、未だにどーしてもリブリーの姿が頭をよぎる私であります。)
もう還暦に手が届く御年なのに、あの若々しいお姿は流石です。



今後も続々3D作品が発表されていくでしょう。
私にとっては、この作品がそれらを批評する上での基準となっていく様な気がします。
それだけ見応えのある作品でした。

お正月になってました。

ブログほったらかしにしている間に年明けちゃった・・・。 MOEアイコン


つーわけで、皆様あけましておめでとうございます。
良い正月をお迎えでしょうか?
私はというと元旦から仕事してます・・・。 
不景気を生き抜くために贅沢は言えないのですが
やっぱりのんびり休みたかったなぁぁ。  泣き


さて正月といえば、毎年ブログ初めにSVRでエディットした
猪木さんの動画をアップしていましたが、今回はすでに去年の内にアップし終えているので
今年は無しで済ますつもり・・・・・・でしたがそれも寂しいので今回は別物を・・・。


オリジナルのいつもの鬼さんに、ちょくちょくSVRのオンでお世話になっている
ゴマ次郎さんの愛娘をお借りしてタッグ入場シーンなんぞをひとつ。
 にゅーん





最初はパートナーもオリキャラでやるつもりでしたが
SVR2010ではオンラインで他の方のキャラもダウンロードでけたりするという
素晴らしい機能があるっつー事でその恩恵に預っちゃいました。


ゴマ次郎さんの愛娘の久我響子さんは美形で黒の似合うパワー系ヒールで
私の好きなキャラの御一人であります。 ハート
今回、ゴマ次郎さんに無理お願いして、ゲスト出演していただく運びとなりました。 
わーい。 えへ2


ゴマさん本当に有難うございました。
そして、勝手にチーム名まで付けちゃってすいません。 汗 青


もっとタッグ入場エディットの選択肢が増えてくれればなぁぁぁ。
そーすればダウンロードで色んな方のCAWとのコラボ出来るんですけどねぇ。
ついでにオンでも使えれば尚可・・・・・・・・・なんですけどねぇ。
タッグ屋ゴッコするのもさらに楽しくなるんですけど・・・・ねぇ。

猪木さん2010

連日オンで遊んでる「SVR2010」。
ついつい夜更かしし過ぎて翌日が
とーっても辛いです。  トホホ


今作はCAW個々に作っていかないとパラ上げ゛出来ない事もあって
中々次々作りだすって訳にもいかなかったりします。
女子作るだけで手一杯・・・・。
  ひえ 


それでもお約束のこの人は作らなくてはという事で
作ってみちゃいました。
  ファイト



顔は今迄で一番似たような気がしますが
何分今回は日本人向けのガウンがパーツに含まれて無いので
寂しい入場姿であります。
ムービーか作れたので少しは補えたって感じでしょうか。
  MOEアイコン

これ使ってオンで遊びたい所ですが、
使える技もあんまり無いので、
へたれの私には
少々難しいです。


困ったもんだ・・・・・。
  落ち込む人

入場ムービー

「SVR2010」 到着してから遊んでいます。
まださわり程度ですがこれまで同様

改良と改悪それぞれの出来ですね。  MOEアイコン

キャラの操作方法もちょっと変わってしまいました。
自分的には慣れれば前作より楽しめそうかなぁという感じですね。
ただ残念な事に今回はキャラの性別規制が前作までの様に緩やかではないので、
男女入り乱れての試合は
完全に出来なくなってます。
自分の様な女子系(しかもちょっと不純 ww)にはちょっと残念な出来になってます。  アタタ
まーいつかはこーなる気はしてましたけどね。
リアルのWWEで第二のチャイナみたいなのが現れれば、また変わるかもしれないけど
まずないでしょう・・・・・・。
実際日本や米国インディーなんかでは
ミックスでシングルどころかハードコア形式とかあるけど
こればっかりは無理・・・・・ですかね、やはり。


で、自分のメインのお楽しみであるエディット機能も若干変更されてまして
こちらも良・悪それぞれであります。
その中で、私的に今回嬉しい事のひとつに
入場ムービーをハイライト・リールで自作できる点であります。
自前のCAWを入場させるのに今までは味気ないWWEロゴだったのが
これで変えられるという訳です。

試しに作ってみました。
(隠しのトリッシュさんもおまけに・・・これは自前じゃないっす)




まぁ使えるシーンはちょっとですけどね。www
でも雰囲気は楽しめます。
  てれ

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